風俗嬢にたっぷり責められると興奮が抑えられません。

投稿日:2015年11月20日 カテゴリ:ヘルス

M性感で、風俗嬢にいいように扱われるのが大好きな私です。であった直後に、ズボン越しからでも分かる勃起したイチモツをぎゅっと握られ、「もう勃起している、なんていやらしい男なの」そんな冷ややかな言葉を囁かれると、もう彼女の言いなりになってしまうのでした。そしてズボンを脱がされ、イチモツを取り出すと「いやらしい匂いがする、お仕置きしなきゃ」と言って即尺してくるのです。言葉はきついものなのに、その刺激は優しく、そして興奮を確実に高めてくれる風俗嬢に、あっという間にいかされてしまいました。すると「何で勝手にいったの」とお叱りを受けて、お風呂場へと連行されました。そして「汚いイチモツをまず洗わなくちゃ」と手でニギニギ、シコシコ、最後は大きな胸まで使って洗ってくれました。そして「次はあなたが私の体を洗う番」、それにしたがって体を洗ってあげました。「もっとしっかりと、そこ感じるからたくさん洗って」彼女に言われたとおりに洗ってあげると、彼女は私にいかされてしまいました。そして反撃はベッドの上で始まったのです。先ほどより更に過激な言葉で挑発し、それに伴う刺激といやらしい姿をたっぷり拝ませてもらった私は、彼女の罵倒を浴びながら、その手で豪快な射精へと導かれました。そして白濁液を指ですくって一舐めした彼女は、「なんてまずい精子なの」そう吐き捨てて終了となりました。